Yasushi Sakai
Profile
2017年よりFPVドローンに携わり、そのまま空撮の世界へ。手のひらサイズのFPVマイクロドローンによるスケートボードなどのアクションスポーツ撮影から国宝での忍者シーン、DJI機なども駆使しEXPO2025万博の撮影、TVロケ、映画の収録も。大胆なビルダイブの撮影も得意。一等無人航空機操縦士
Kenji Matsuda
KigarudroneというFPVマイクロドローン通販ショップ運営、空撮業務にも数多く携わるが現在はサポート側に徹している。特注機体製作受注し、イベント向けの特注マイクロドローン製作なども相談できる。
Kensuke Nakamori
本業がスチールカメラマンでポートフォリオを得意とする。スチール写真から受けるノウハウをドローン撮影に活かし、主にマイクロドローン室内撮影などが得意。
Toru Nishiyama
サーファーでありドローンパイロットでもあり、普段から海上でのDJI機撮影には力を入れておりFPVマイクロドローンからDJIまで安定した撮影スキルを持ち、地上撮影に加えウェットスーツで冬の水中撮影もこなす。水陸空カメラマン。二等無人航空機操縦士
Kosuke Okada
FPVドローンのマニアックな構成に興味津々で“写るんです”などのレトロカメラをドローンに搭載するなど発想豊かな撮影にトライ。Tinywhoopドローンレースも好タイムで周回するスキルを持ち合わせる。
Fua Omura
高校生からFPVドローンレースに参戦し優勝経験もある。現在 も5インチドローンレースに参戦しながら大学生でありフリーランスな空撮師としても活動中。レース参戦に向けてドローンメーカー数社からもサポートを受けている。
Kenichi Matsuo
DJI機のスクールや体験会、FPVマイクロドローン撮影とオールマイティにこなす。アウトドアショップのドローンアドバイザーも携わり、天候や自然状況判断に優れており安全確認を怠らない。
Tai Keisuke
元ミュージシャンで音楽系のシューティングには普段から携わっており、ライブハウス、コンサート、イベント会場での撮影が得意。FPVドローンは室内撮影を中心にDJI機も扱うオールマイティパイロット。二等無人航空機操縦士
Shojiro Tsumura
FPVフリースタイラーのドローンパイロットで、アクロバット飛行が得意。森林での林の僅かな隙間へのダイブや小さなトンネル状のロケーションでも迫力あるフライトで攻めの撮影をこなす、シークレットパイロットです。